博多ふ頭

博多ふ頭

にぎわいのあるウォーターフロントスポット

博多ふ頭は壱岐・対馬、五島航路など国内の定期航路や市営渡船があるふ頭です。
平成19年9月末にリニューアルした「博多ポートタワー・博多港ベイサイドミュージアム」があり、また都心に近い立地を活かした旅客ターミナルと、海産物市場や飲食店等を併設した「ベイサイドプレイス博多」は平成22年3月にリニューアルオープンし、にぎあいのある交流拠点づくりが進められています。

博多ふ頭写真
博多ふ頭写真
係留施設
バース名称 水深(m) バース数 延長(m)
2号岸壁 -5.5 1 105
3号岸壁 -7.5 1 147
ふ頭概況
総面積 4.9ha(昭和35年〜49年埋立)
利用状況 取扱貨物量 約12万トン
主な取扱貨物 飲料、取合せ品、水・衣類、身廻品、
はきもの、動植物性製造飼肥料
港湾施設
浮さん橋(バース数) 5
ベイサイドプレイス博多埠頭
第一ターミナル 延べ5,790m2
利便施設 延べ3,360m2
第2ターミナル 延べ3,620m2
博多ポートタワー 高さ 約100m2
博多港ベイサイドミュージアム 延328m2
交通広場 約1,400m2
サンセットパーク 約4,000m2
野積場 3,210m2

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