お知らせ

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おかげさまで20年目を迎えました。 2012年04月30日

 おかげさまで博多港ふ頭㈱は設立から20年目を迎えました。
 これもひとえにみなさまのご支援あっての賜物と心から深く感謝いたしております。

 今後も博多港の発展のため、魅力ある港づくりを目指していきますので、引き続き、みなさまの暖かいご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

【JICA】エルサルバドル国CEPA視察 2012年04月18日

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 平成24年4月18日、エルサルバドル国CEPA御一行がアイランドシティコンテナターミナルを視察されました。

 自国のターミナル運営の参考にしたいと、コンテナターミナルの運営や設備について、多くの質問をされ、熱意を感じました。また、現場の視察では電動化RTGに非常に興味を持たれている様子でした。

 エルサルバドル国の方々が視察されたのは今回で2度目になりますが、嬉しいことに今回JICAの方より、博多港は丁寧な対応で大変よかった という言葉をいただきました。

 今後も丁寧な説明と対応を心がけていきます!!

ゲート前ライブカメラが見られようになりました!! 2012年04月01日

 平成24年4月1日より、当ホームページからでもアイランドシティコンテナターミナルおよび香椎パークポートコンテナターミナルのゲート前映像が見られるようになりました。
 是非とも、ご活用ください。

定期航路更新(4月) 2012年03月31日

定期航路更新いたしました。

JICAカウンターパート研修【シアヌークビル港:カンボジア】 2012年03月15日

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 平成24年3月13日・14日の2日間、カンボジアのシアヌークビル港から4名の研修生が博多港コンテナターミナルを見学されました。

 研修生達は博多港で学んだことを自国の港湾運営に活かそうと、とても真剣に取り組まれておりました。

 また、そのなかでも博多港が力を入れている「エコへの取り組み」について、非常に関心を持たれておりました。

 今後も海外の皆様に注目されるようなターミナル作りに励んでいきます!!

吉田国土交通副大臣のご視察 2012年02月22日

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平成24年2月22日、吉田国土交通副大臣がアイランドシティコンテナターミナルを視察されました。
福岡市から髙島市長も見えられ、日本海側拠点港湾にトップ当選した博多港の現況や今後の展望等について活発な意見交換を行われた後、トランスファクレーン(RTG)の電動化や屋根付きリーファ施設等、博多港が取り組んでいる「エコターミナル」を視察頂きました。
今後とも、安全に配慮した設備運営を通じ、魅力ある港として評価して頂けるよう、努力を続けていきます。

宮城県から感謝状を頂きました 2012年02月21日

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昨年8月、宮城県仙台塩釜港に震災からの復興支援のため、当社が国土交通省港湾局や福岡市の協力、日本港運協会による斡旋などを経て、大型のコンテナ荷役機械を提供いたしましたことに対し、宮城県より感謝状を頂きました。

 今後も震災後のいち早い復興に向け、当社にできることをしていきたいと思います。

韓国大統領府 行政官視察 2012年02月18日

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韓国大統領府の緑色成長企画室専任行政官のイム・ソンビン氏が博多港コンテナターミナル視察で訪問されました。

ソンビン氏は、韓国のグローバル・グリーン成長研究所の理事に就任しており、環境問題、特に温室効果ガスの削減に取り組んでいらっしゃいます。
博多港は、日本でもいち早く、クレーンの電動化やハイブリッドタイプの荷役機器導入によるCO2などの温室効果ガスの削減に取り組んでいるターミナルであり、その技術的側面や効果について、熱心に話しを聞かれておりました。

現場でも実際の荷役機器等をじっくりと見られておりました。

今後は、環境を通じて博多港と韓国の港が一緒に発展できればと思います。

室井国土交通大臣政務官のご視察 2012年02月10日

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  平成24年2月10日の午後3時より、室井国土交通大臣政務官がアイランドシティコンテナターミナルを視察されました。
博多港の近況をご説明した後、トランスファクレーン(RTG)の電動化や屋根付きリーファ施設等、博多港が取り組んでいる「エコターミナル」を視察いただきました。
限られたスケジュールの中、熱心なご質問や精力的なご視察を通じ、博多港の近況をしっかり把握できたと述べられておりました。

大亜高速海運 博多・釜山航路就航記念式典 2012年02月10日

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平成24年2月10日(金)午後、中央ふ頭の博多港国際ターミナルで大亜高速海運の博多・釜山航路就航記念式典が行われ、当社の江頭社長が来賓として出席しテープカットに臨みました。
大亜高速海運は水中翼船のドリーム号(定員300人、303トン)を投入して、釜山港を午前、博多港を午後に出発する、水曜日を除く毎日往復1便で運航し、片道の所要時間は約3時間20分です。
これまで同航路にはJR九州高速船(ビートル)、未来高速(コビー)、及びカメリアライン(ニューかめりあ)が就航していましたが、今回の大亜高速海運の参入で旅行の利便性が一層高まり、ターミナル利用者の増加につながることが期待されています。

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